何年かぶりにあぐらの姿勢がとれてびっくりです!!

声原稿

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先天性股関節脱臼で、特に左のつけ根に痛みがあり、走る事が出来なくなり、ナイフで刺されたような痛みに襲われていた。

 

左足に力が入りにくく、足を持ち上げにくかったので定期的にマッサージ、はり治療を受けていましたが、痛みは少し軽減するものの、症状はだんだんと悪化してきていました。

 

友人に「はぴねす」を紹介してもらい、施術を受けて股関節のつけ根の痛みはだいぶとれてきた。

 

ここ数年は痛みと筋肉の硬さであぐらをすることが全くできなくなっていたが、何年かぶりにあぐらの姿勢がとれてびっくりした。股関節周辺が柔らかくなり、可動域が広がってきた。

 

痛みを軽減するその場限りの治療と違い、根本的な原因について言及してくれたうえで、改善のための施術と自分でもできるトレーニングも教えてくれる。

 

先天性股関節脱臼なので、小さいころから痛みがあり、足の長さも違うため、不具合は仕方ないと諦めていたが、2か月間あまりで体の内部の硬い部分が柔らかくなり、変化がでてきた。

 

痛み止めやシップよりも、集中治療を受けて、体の深い所を変えていく方が楽になると思う。

M・T様 50代 薬剤師

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

同じ症状でお悩みのお客さまの声

本当に回を重ねるごとにとても楽になり感謝しています
毎回の通院が楽しみです!
他の院との違いを実感してみて下さい!!