ぎっくり腰なら広島の【はぴねす鍼灸整骨院 中広院】

おはようございます!!
広島から膝・腰痛をなくし
健康寿命を延ばす専門院

広島市西区中広の

【はぴねす鍼灸整骨院】
院長の川政です。

今日は「ぎっくり腰」について

お伝えしていきたいと思います。

ぎっくり腰になったらどうしたらいいの?

最近
ぎっくり腰
   になってしまったんですが…」

腰痛イラスト

と整骨院に来られる患者様が

増えています。

 

ぎっくり腰になってしまった
患者様によく聞かれるのが…


ぎっくり腰になったら…
   「冷やした方が良いですか?」
   「温めた方が良いですか?」


自分で判断するのは
ちょっと難しいですよね!

 

はぴねす鍼灸整骨院の答えは…

「どちらとも言えない」です!!

 

「いやいや答えになってないよ~」
と言われそうですが、そうなんです。


例えば…

ぎっくり腰になって痛みのある部分を
触ってみて熱い感じがあれば、
炎症」が生じているいるので
必ず「冷やして」下さい!


何年も前からの慢性腰痛で
何回もぎっくり腰になっている場合
痛みがあっても
熱い感じがしないことがあります。

 

「前ぎっくり腰になった時は
     温めたら良くなりました」

という方は、もしかしたら熱感が

なかったのかもしれないですね。

 

このような場合は

温めたらよくなったりします。

ぎっくり腰って何?

ぎっくり腰イメージって
「いきなり出た腰の痛み」
ですよね?

 

ぎっくり腰は

いきなり出た腰の痛みの総称なので
診断名ではありません。

 

本当の原因は
腰のヘルニアだったり…
脊柱管狭窄症だったり…
仙腸関節の炎症だったり…

というケースがあります。

 

冷やしたり、温めたりは
応急処置なので
根本的な原因の解消にはなりません。

 

ぎっくり腰は放っておくと
クセになってしまうので
根本的な原因の施術をお勧めします。

 

「とりあえずの応急処置を知りたい」
「この腰の痛みの原因が知りたい」
「ぎっくり腰を繰り返したくない」

という方がいらっしゃると思います。

 

しかし、人それぞれ
ぎっくり腰のイメージも違いますし、
痛みの程度や熱感の感じ方も違います。

 

どうしていいかわからない時は
自己判断をしないで
まずは

【はぴねす鍼灸整骨院 中広院】に
ご連絡下さいね。

 

最後までブログをご覧になって頂き

本当にありがとうございます。

 

では

次回もお楽しみに~☆